101キロの私がダイエット。 減量手術の病院選び。

減量手術をすると決めて、病院探しをしました。

これが驚くほどあっさり、決まってしまいました。
減量手術をやっている病院が少ない事、そして、実績を上げている
病院が少ないからです。

減量手術の第一人者がいて、評判の良い、四谷メディカルキューブに決めました。

四谷メディカルキューブへ、説明会を聞きに行く日が来ました。

説明会も満席、満席で3週間ぐらい待ちました。
神奈川県から電車で座っていけて、ホッとするも新宿駅から四谷駅への電車が考えられないような込み具合で泣きそうになる。 ぎゅうぎゅうづめで体がぺちゃんこ。
このまま、ぺちゃんこになってくれればいいのにと思ったよ。
四谷キューブの病院の目の前にデニーズがありホッとする。
病院の後は、ここでご飯だべよう。

四谷キューブのトイレは、、500キロ耐久の便座だった。

病院は綺麗で、受付もとても丁寧。 気持ちが落ち着いてくる。
それでも不安は消えず、おちつかない。

8時半に説明会への会議室に行き、9時から説明会の始まりです。
10人くらい来るのかと思ったら私を含めて5人だった。
来ない人が結構いるのには驚いた。

減量手術をする先生の説明があり、パワーポイントで絵入りで解りやすく説明を受ける。

その後は、運動、栄養士の説明を受ける。
全ての説明は、明確でここで手術を受けようと決める。ただ、保険がきくかが不安だった。
この説明会の後、身長、体重、血圧の検査を受けて、先生との面談です。
待っている間も看護婦さんや、受付の人が患者さんを呼ぶのではなくて、患者さんの側に跪いて説明をしている。 素晴らしいサービスである。
心地いい椅子で待ちながら、先生の面談です。
ハキハキとした安心できる先生で、直ぐに手術をお願いした。 私が持って行った人間ドックの資料で保険がきく事も判明して、ホッとする。
先生も安心させてくれるお話を受けて、ますます嬉しくなる。自分が変わる、自分の体が軽くなって、したい事が出来ると思うと自然に頬が緩んでくる。
どれ位で手術を受けるのかが不安だったが、6月7日の時点で9月中旬の手術なので、悪くはないと思う。 その間に検査などがあるので、手術までの3か月の期間は良い期間だと感じます。

この後は、職員の方と検査の日にちを決めたり、無呼吸症候群の自宅検査キットを送ってもらう手続き、書類へのサインなどをする。

太っている人は、無呼吸症候群になっている人が結構いるので、
その検査キットを自宅に送ってもらう手続きです。

これまで全て終わるのが、午前11時半。
お昼を食べて帰ろうとすると、毎週水、木にしているグループサポートの話し合いがあるというので、参加する事にした。
その前に病院の前のデニーズでお昼を食べる。 ラーメンとローストビーフのセットで970円。美味しいし、お手頃です。 二階まである一軒家のデニーズですが、お昼は混んでいました。
レストランには、今日の説明会に来ていた人も来ていたので手術するのだろう。

このサポートグループは、手術した人のお話を聞ける貴重なサポートだった。

これから手術する人4人、手術を受けた人4人でも話し合いが始まった。
(この話し合いのレポートは明日しますね、手術を受けた人たちの
話はとても参考になったのでシェアしますね)

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